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2012/01/28 15:34
義弟(夫の妹の伴侶)がとうとう亡くなりました。66歳とのことですが、少なくともあと10年くらいは生きてほしかったと残念に思います。「多臓器不全」が直接の死因といわれましたが、はっきりしたことはわからず、病院でも手の打ちようがなかったようです。腹水を抜き、点滴、輸血を繰り返せば体力もなくなって、肺炎も併発したとか。「がん保険」に入っているのを確かめて「膀胱がん」とされたそうですが、本当にそうなのか、確かに膀胱に腫瘍があるとは聞きましたけど。 |
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2012/01/20 14:26
昨年結婚した甥は充実した新婚生活を送っているはずでしたが、久しぶりに会って冷やかせば、なかなか思うようにはいかないようです。新妻はまず家事が苦手だそうで、料理も掃除もさぼりがち、共働きということもありますけど、朝飯夕飯、弁当も甥が作っていると聞きますと、なんのために結婚したのか。新妻を家事労働者と思っているわけではありませんけど。 |
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2012/01/13 14:25
どじょう専門店はともかく、鮮魚店でどじょうを見かけることは少なくなりました。どじょう首相はネバーネバーと執拗に繰り返していますが、どじょうが魚屋におらネバァならぬということはないのでしょう。昔は小さなバケツの中で元気に泳いでいたものですが。 |
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2012/01/04 14:33
【い】犬も歩けばトイレ探し 【ろ】籠城する熊 【は】 橋の下で揉み手 【に】忍者のかくれんぼ 【ほ】保全安全不完全 【へ】偏屈な老人 【と】年寄りのジョギング 【ち】ちりも積もればゴミの山 【り】律儀者の廃品回収 【ぬ】抜いた銀杏を植え直す 【る】ルール知らずのマナー好き 【を】追われる監督 |
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2011/12/30 17:06
本年も残すところ僅かとなりました。お世話になりましてありがとうございました。 |
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2011/12/29 14:26
今年も残すところ僅かとなってどこの商店も賑わっています。年金の振込口座を設けている農協では「年金振込感謝の旅」とかで、どこかの温泉に招待があったようですが、我々は参加しませんでした。それで不参加者には「粗品」をいただけるということで、期限最終日に貰いに行きました。 |
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2011/12/28 15:31
「自分史」といいますか、自分の半生を自費出版する人が多いようです。自分の過去を顧みて書物に残すのは極めて気恥ずかしい気もしますが、「生きた証し」として後世読まれるのであれば、それも素晴らしいことかもしれません。 |
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