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<<   作成日時 : 2010/09/05 15:09   >>

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「暑い」と呟くのも忌々しい猛暑の中、今朝は町内一斉の草刈りでした。8時集合ですが、すでに気温はぐんぐん上がって集合場所に行くだけで大汗、研ぎ散らかしたカマが切れず息が切れて大汗、背丈ほどにも伸びた雑草に向き合って冷や汗が流れました。

こういう行事には保険がついているんでしょうねと尋ねたら「倒れるつもりかね」と聞かれました。倒れるつもりで倒れたら「仮病」といわれそうです。そういえば先日、近くの元高校教諭が昼日中の畑で失神、救急車で運ばれたとか。縁石に頭をぶつけて8針縫ったそうです。体育会系ですから体力には自信があったのでしょう。倒れる前に障害物を確認しなくてはいけません。

草刈後は町内会費(7千円が年2回)を納めに公民館へ。そのままお祭りの打ち合わせで神社へ。備品を確かめるためだったのですが、世間話をして時間を潰し昼前に解散。ただ今ダラ〜〜と休憩しています。

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コメント(6件)

内 容 ニックネーム/日時
公園の草刈を年2回、やらされています。
自分の庭は草ボウボウなのに・・・
もう、引退した〜い。

ごめんなさい、愚痴ったらスッキリしました。
jiro
2010/09/05 20:12
NAGAさん ご苦労様でした。
草刈は涼しくなってからのほうが・・・蚊が出てきますか。

豊かな町の町内会費は高いんですね。
あわぞう
2010/09/06 08:48
jiroさん、勤労奉仕を拒むわけではありませんが、辛い時もありますよね。欠席すれば「出不足金」として2千円徴収されますが、それでヨシとする人が増えたら、それはそれで困りますしね。極力協力させていただいてます。
NAGA
2010/09/06 13:24
あわぞうさん。年2回とは5月と9月ですので、蚊も出ますがヘビがお出ましになります。ギョッとしますけど、彼らは逃げて行きますから、問題ありません。それより死人に遭ったような悲鳴を上げるママさん族に肝を冷やします。
NAGA
2010/09/06 13:30
NAGAさん

部落総出の奉仕作業、清掃活動は、持参の道具は何でも良いそうです。草刈鎌の人、鍬の人、素手の人。一番重宝がられるのは「クサカリキ」持参のおじさん。他人の何倍かの仕事をしてくれます。素手のおばさん連中は、お話に夢中。それでも誰も文句は言いません。それも仕事の内なんでしょうね。
shuttle
2010/09/06 21:02
shuttleさん。若い人たちが増えてよく働いてくれるので大助かりです。年寄りは足手まといになるだけですが、情報交換の場でもありますから、出るようにしています。どこの誰かさんが寝込んだとか入院したとかは貴重なニュースですので。
NAGA
2010/09/07 13:56

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